Sales Labo

テレアポ代行を、
「着座」で納品する。

社長・役員クラス限定。会えたアポにだけ、費用が発生します。

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01 — Problem

よくある
お悩み。

テレアポ代行に感じてきた、3つのフラストレーション。

01
担当者アポばかりで受注につながらない

アポは納品されるものの決裁者に届かず、商談が前に進まない。

02
会えていないアポにも費用が発生する

設定はされたが、ドタキャン・日程流れでも成果件数として請求される。

03
リストと立ち上げに費用と時間がかかる

リスト購入費・構築期間が先行し、成果が出る前にコストが積み上がる。

Sales Laboは、「決裁者と、実際に会えた分だけ」
お支払いいただく営業代行です。
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02 — Service

着座課金、
という仕組み。

自社データベース・ハウスリストへ架電し、社長・役員クラスとの商談を設定して納品するテレアポ代行です。

課金基準
着座課金

商談に「着座」した時点で、はじめて1件。

アポイントを設定しただけでは 0円
ドタキャン・日程流れも 0円
実際に商談が実施された分のみ課金
ご商談納品までの流れ
1
架電
自社リストの決裁者へ、専任チームが架電
2
設定
貴社の日程調整リンクで商談を設定
3
着座 ここで課金
商談実施を確認して納品 = 費用発生

04 — Case Study

実績
データ。

2026年7月〜8月・専任15名体制で、社長・代表クラスの決裁者アポのみを供給。

供給アポイント(月)
約100件※1
→
有効商談率
85.7%※2
→
提案化率
44.4%
→
ROAS
8倍超※3
年間360万円の商材が、開始1ヶ月以内に成約。

ROAS=提案化率×成約率×商材単価÷アポフィーで算出。

※1 供給件数は納品ベースの概数。
※2 有効商談率85.7%は8月実施分の直近実績(立ち上げ期を含む累計は約5割)。
※3 ROASはクライアント様申告の成約率を含む試算値です。

05 — Database

なぜ、
届くのか。

自社DB250万件へ架電を重ねることで、精度の高いハウスリストを育てています。

自社DB
250万件
全国の法人データを網羅する母集団
→
継続架電
300万コール
40架電/時・業界平均の2倍の密度
→
ハウスリスト
76,636件
役職まで判明・毎日更新される生きたリスト
ハウスリスト 役職構成(総数 76,636件)
  • 代表・社長クラス 45,803件 59.8%
  • その他決裁者層(役員等) 13,304件 17.4%
  • 人事・採用/総務 5,951件 7.8%
  • その他担当者 11,578件 15.1%

約4件に3件が決裁者。「何件あるか」だけでなく「誰につながるか」を把握しています。

06 — Why It Works

他社より多い
3つの理由。

アポ数を供給できる構造的な理由があります。

01
圧倒的な架電量

自社DB250万件へ延べ300万コール。密度も業界平均の2倍。

02
決裁者の構成が分かっている

誰につながるかを把握し、無駄な架電に費用をかけません。

03
着座課金という構造

着座しなければ売上ゼロ。品質を上げるしかない仕組みになっています。

07 — Download

まずは、
資料から。

対象リストの内訳と供給可能ペースを、無料でお見積りいたします。

資料に含まれる内容

  • →料金プランの詳細
  • →前金プランと供給保証について
  • →導入までの流れ
  • →レポート項目と運用体制
  • →ご用意いただくもの

1分で完了します。しつこい営業はいたしません。

お申し込みありがとうございます。資料をご案内いたします。

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