
01 — Problem
テレアポ代行に感じてきた、3つのフラストレーション。
アポは納品されるものの決裁者に届かず、商談が前に進まない。
設定はされたが、ドタキャン・日程流れでも成果件数として請求される。
リスト購入費・構築期間が先行し、成果が出る前にコストが積み上がる。
02 — Service
自社データベース・ハウスリストへ架電し、社長・役員クラスとの商談を設定して納品するテレアポ代行です。
商談に「着座」した時点で、はじめて1件。
04 — Case Study
2026年7月〜8月・専任15名体制で、社長・代表クラスの決裁者アポのみを供給。
ROAS=提案化率×成約率×商材単価÷アポフィーで算出。
※1 供給件数は納品ベースの概数。
※2 有効商談率85.7%は8月実施分の直近実績(立ち上げ期を含む累計は約5割)。
※3 ROASはクライアント様申告の成約率を含む試算値です。
05 — Database
自社DB250万件へ架電を重ねることで、精度の高いハウスリストを育てています。
約4件に3件が決裁者。「何件あるか」だけでなく「誰につながるか」を把握しています。
06 — Why It Works
アポ数を供給できる構造的な理由があります。
自社DB250万件へ延べ300万コール。密度も業界平均の2倍。
誰につながるかを把握し、無駄な架電に費用をかけません。
着座しなければ売上ゼロ。品質を上げるしかない仕組みになっています。
07 — Download
対象リストの内訳と供給可能ペースを、無料でお見積りいたします。
資料に含まれる内容
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